【龍とそばかすの姫】がモデルとなった場所は高知県越知市はどんな所?

テレビ番組

こんにちはyuukiです!

今回、7月8日(金)放送する【龍とそばかすの姫】が地上波初放送されます!なので、モデルとなった場所が高知県知市が解りました。そこ、どんな場所なのか気になり調べて見ました。

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龍とそばかすの姫とは?

細田守監督、最新作【龍とそばかすの姫】昨年大ヒットした映画が7月8日(金)金曜ロードショーで地上波初放送します!

【ストーリー】

母親を失い大好きだった歌が歌えなくなった少女の歌声が世界を変える!!

主人公高校生のすずは、幼い頃にを河川の事故で亡くして以来、大好きだった歌を歌うことができなくなっていた。に対しても、幼馴染みの忍にも心を閉ざし続けるすず。ある時、親友の弘香に誘われ、インターネット上の仮想空間【U(ユー)】に参加することに。

50億人が参加する【U】では、【As(アズ)】と呼ばれる自分の分身を作り、まったく別の人生を生きることが出来る世界だった。歌えないはずのすずが、「ベル」と名付けた【As】としては自然と歌うことができた。ベルの歌は瞬く間に話題となり、歌姫として世界中の人気者になっていく。
数億の【As】が集うベルの大規模コンサートの日。突如、轟音とともにベルの前に現れたのは、「竜」と呼ばれる謎の存在だった…。

【サマーウォーズ】【時をかける少女】に続く大ヒット映画ですね^^

サマーウォーズ
時をかける少女

細田守監督の作品は人物と風景が印象的でつい田舎に行きたくなる位引き込まれる魅力のある作品なので今回、【龍とそばかすの姫】も絶対見ます!!

龍とそばかすの姫
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細田守監督のこだわり?

画像を見て解ると思いますが、細田守監督のこだわりとして、緑や川、空、街並みをCGを使用せずあえて手書きをしてします。

細田監督は

  「手描きという技法を手放してCGに一元化してしまうとつまらない」

「取材とかで『世界中でアニメーションがCGで作られる時代になったのに、なぜ手描きでやっているのか?』ということをすごくよく聞かれる。僕自身、それはあくまで技法だから、もっと多様な技法があっていいと思っていて、全部CGっぽいルックで映画を作ると一面的になる。せっかくアニメーションには歴史的にも多様な表現があるにもかかわらず、それを手放してCGだけに一元化してしまうとつまらない。そういうなかで、堤さんの『ダム・キーパー』には表現の多様性、豊かさを感じてすごく嬉しくなっちゃう」。

MOVIE WALKER

いつになっても手描きは無くなって欲しく無いです><

あくまで、手書きにこだわる所、私は好きです^^

同じ様に思う人も沢山居ると思うので、今後も楽しみにしてます^^

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【龍とそばかすの姫】がモデルとなった場所は高知県越知市はどんな所?

自然の神秘と歴史浪漫あふれるまち「越知町」をコンセプトに掲げています。

龍とそばかすの姫モデル 越知町「浅尾沈下橋」

緑と川が美しい場所で、自然を感じるにはもってこいですね!!

私も子供と行きたいです!

他にもラフティングなども人気の様です^^

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お食事は、「おちでごはん」マップが作られた見たいなので、

これを片手に観光してみてはいかがでしょうぁ?

車でお越しの方
 沈下橋入口付近の駐車場に お停め下さい。

バイクや自転車でお越しの方
沈下橋の近くのスペースにお停めください。

詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。

最後まで読んで頂き有難うございます^^

では、またお会いしましょう!!

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